猫と小鳥がいっしょに暮らす心が和む家 和歌山県橋本市Y邸 – リバティハウス | しあわせさがしのおてつだい

Works施工事例

猫と小鳥がいっしょに暮らす心が和む家 和歌山県橋本市Y邸

クラフトマンスタイル

自然に恵まれた広々とした土地に建つY邸。
軒の深い木製ポーチはカントリーな温かみがあって心が和みます。猫と小鳥がいっしょに暮らすお家です。
緑に囲まれ、季節の彩りも楽しめます。
デザインのお仕事をされている奥さまのアトリエです。リビングと引き戸で仕切られています。        
小鳥のお家もこの部屋の中になるそうです。パソコンと本や小物を置くカウンターを大きく作りました。アトリエからポーチテラスに出て外の空気を感じることもできます。
マホガニーとウォルナットを混ぜた施主さまこだわりの色でペイントされた腰板とデザインタイルが施されたキッチン。コーラー社のシンクとグローエの蛇口は高級感たっぷりです。
寝室は板張りの傾斜天井になっていて、高原のコテージのよう・・・。パインの無垢材の床は、マホガニーとウォルナットを混ぜたお気に入りの色です。
寝室の扉の向こうはご主人の書斎です。石目調のクロスが個性的。窓から緑が見えて、ひとりの時間を満喫できますね。
ブルーのりボンのモチーフが可愛いステンドグラス。
2階の寝室の壁にはめ込まれています。濡れたような質感のガラスに、うっとりさせられます。
ブルーとグリーンにペイントされたドア。
将来は子ども部屋として、2部屋に間仕切ることが出来るように設計されています。今はプライベートルームとしても、ゲストルームとしても多目的にゆったりとお使いいただけます。
オカメインコのポポラちゃんはリビングで放してもらうとパタパタ飛んで見せてくれました~ほっぺがオレンジみたいでとってもキュートです。
スコティッシュフォールドのふくのすけ君のお部屋は2階です。人見知りらしく、ちょっと緊張していましたよ。